eparts
寄贈プログラム スペシャルプロジェクト イーパーツとは? 支援企業のご紹介 よくある質問 お問合わせ
活動紹介
寄贈プログラムについて
リユースPC寄贈プログラム
地域版リユースPC寄贈プログラム
リリーフPC寄贈プログラム
カラーレーザープリンタ寄贈プログラム
周辺機器寄贈プログラム
周辺機器寄贈プログラム
について
現在実施中のプログラム
  覚書(見本)
寄贈内容一覧
 

■「セキュリティを高めよう」企画 業務用シュレッダー寄贈覚書

 
 
シュレッダーComix G3508, G1606の寄贈を受ける上で以下の内容に同意して頂き、記名押印の覚書を提出して頂きます。
同意頂けない場合は、寄贈を取り消させて頂きます。
 
   
シュレッダー寄贈に関する覚書  
   
特定非営利活動法人イーパーツ(以下甲という)と寄贈先団体(以下乙という)とは、 甲がシュレッダーおよびその付属品(以下、本物件という)を 乙に寄贈するに当たり以下の通り合意し、ここに覚書を交わす。  
 
一. 甲は乙に対し本覚書の末尾添付表に記載する本物件を乙に無償で寄贈する。
二. 乙は、本物件を別紙記載の「本物件利用場所」で、乙の非営利活動に利用し、それ以外の使用を行わない。
三. 甲は、乙が本物件を上記の定めた以外の使用、または、本物件を犯罪など寄贈に相応しくない利用を行っていると判断した場合は、乙の費用で本物件を甲へ返却することを求めることができる。
四. 乙は、本物件を乙の責任において保管するものとし、売却、担保設定、贈与等の処分を行わずかつ第三者に貸与しないものとする。
五. 乙は甲に対して甲の定めた書式に沿った活動報告書を寄贈後半年後に提出するものとする。
六. 乙は本物件が本覚書が定めた使用法に相応しくない性能であると判断した場合は、甲へ報告の上乙の費用でこれを廃棄処分することができる。寄贈後二年間を過ぎた場合は甲に対する報告は不要とする。また、本物件を廃棄する際には、乙の責任において「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」その他関係諸法令に従い適正に廃棄するものとする。
七 . 甲は、乙に対し、本物件について保証およびメンテナンスおよび事故責任を一切負わないものとする。
八. 乙は、本物件の利用に際して、付属の安全装置を装着し、かつ事故がないように十分配慮するものとする。
九. 本物件寄贈決定後乙が甲に提出した写真、資料等の活動報告資料は、甲および甲の支援団体が広報活動に使用することができるものとする。その際、写真に写っている人物、著作権者をはじめとする諸権利者の使用許諾は乙の責任のもと、乙がこれを得ることとする。
十. 本覚書に定めない事項及び覚書の解釈に疑義が生じたときは、甲乙誠意をもって協議し決定する。
本覚書の証として本書を2通作成し、甲乙それぞれ記名、押印の上、各1通ずつ保存する。
   
平成20年○月○日  
   
甲  東京都世田谷区三軒茶屋1-17-4-307  
   特定非営利活動法人イーパーツ  
   代表理事 佐々木 良一  印  
   
乙  ○○県○○市○○町  
   特定非営利活動法人○○○○○  
   理事長○○○○  
   
   
別紙「本物件利用場所」:○○県○○市○○町特定非営利活動法人○○○○○事務所内