横浜市は、平成15年より市内の小中学校約500校でネットデイを実施する計画を進めています。平成17年は95校で実施されます。
ITを使って地域がどうつながるか、epartsにとって大きな課題です。 首都直下型の地震はいつ起きてもおかしくありません。震災時にどのように地域が協力できるか、その時ITをどう活かすべきかも考えなければなりません。 また、学校におけるIT教育も壁に当たっているという報告もJAPETから発表されました。 情報教育という点からも地域のサポートが必要となってきています。学校を中心に地域が再生されようとしています。 その時、ITはどう有効利用さるか、NPOはどう動くのか、地域情報化支援からファーラムに共催いたしました。
2005年2月19日 AM9〜PM4:40
ESPよこはま
講師:時事通信社、中川和之 氏